kalikia Imperium
このホームページは西暦2013年7月18日の「ヤヴフェ=ゼファロス条約」・2018年のゼファロス帝国内戦の終戦により、日本和歌山県・宮崎県・大阪の一部の領土内で建国されたミクロネーション国家 神聖カリキア帝国の公式ホームページです。
日本の西部本州とその他地域の未承認国家。
神聖カリキア帝国。
サランディア王国・ゼファロス帝国などの幸景連合の有力加盟国がゼファロス内戦終結に向けた合意に至り、建国されました。
神聖カリキア帝国
他言語:Holy Karikian Imperium (英語)、Heiliges Karikians Reich(古ドイツ語)、Sacrum Karikian Imperium(ラテン語)。
神聖カリキア帝国(しんせいカリキアていこく、英語: Holy Karikian Imperium (英語)。)とは近世の中央日本列島に存在する政体である。現在のヴァンハイム、ドラグマ(西陽元)、ヴァルヌ三国、サランディアの近隣にあたる。
歴史年表
2013年-2016年
- 建国時代から前半
大ヴァルヌ公国。
サランディア領・カリキア辺境伯領。
サランディア王国家、ヴァルヌスブルク大司教領、メーベン公国、ユーエフンバンク公国。
2017-2019年
- ゼファロス帝国・大アルデラ神聖帝国 連合の植民地時代
クラウス家による統治下。
2021-2022年
- サランディア王国による「独立」、神聖カリキア帝国の成立
サランディア王国、アレナス帝国の合同保護。
サランディア家のカリキア帝国。
神聖カリキア帝国・第1ヴァルヌスブルク公会議
- 扶桑・アルカディア紛争
サランディア家のカリキア帝国。
2023-2024年
- GC戦争
一時、ヴァンデンライヒ南部諸邦による占領。
統一ドラグマ帝国の軍事介入・GC根絶やし(正武放伐)。
2024-2025年 米国英国ミクロネーション紛争。
2025年-
- ネマードラント独立戦争(ヴァンデンライヒ、ワコク・サランディア・アレナス・ラフィニア共和国のバスチィア全域の独立を巡る戦争)
シファニクス・アメガクレ、アルカディアによる停戦介入(第1次神聖同盟 平和調停)。
サミラボ事件(バスチィア-ヘンゼルミナの独立)。
皇帝選挙オーメン革命(メイ家をサランディア家が指名)。
- マイゼンシュタイン・ネマードラント・オーロラ王国の事実上併合
ドラグマ帝国主導による2025年5月20日のカリキア再編。
「アルヴィスGC合衆国」の解体と近隣各国の武力行使。
- アイリーン朝とメイ家による同君連合「バスチィア連邦および、カリキア帝国」
ミー・メイ(アイリーン1世)の戴冠(2025年6月1日)。
- 追加の情報
なし
歴代皇帝
(サランディア・ヴァルヌスブルク朝)
- 大ヴァルヌスブルク大公・皇帝ゾイヤ・ベイラン1世
- カリキア辺境伯・皇帝ザクター・サランディア モラサン1世
- カリキア辺境伯・皇帝ジョゼッペ・サランディア
- ユーエフンバンク騎士公・皇帝モラサン2世
- メーベン公・皇帝モラサン3世
(ゼファロス、アルデラによるクラウス朝)
- 6.ゼファロス・アレナス・アルデラの皇帝メナス・クラウス大王
- 7.アレナス女王アレクサンドラ・メナス皇帝
- 8.ゼファロス皇帝クラウス1世(前ゼファロス皇帝)
- 9.アレナス皇帝アレク・メナス(ミルガウス1世)
- 10.アルデラ皇帝バダサンクレイ
(2023-2024年)
- 11.ワコク第20代 朝倉大君 女帝アカリ「リーフェン1世」(言仁親王姉・現上皇)
- 12.サランディア女王・皇帝エルア=サランディア
- 13.バスチィア女王・皇帝アイリーン1世(ミー・メイ)
(国旗・国章)
神聖カリキア帝国の旗
カリキアの国章。
カリキアとバスチィアの「両帝国」の公式旗。
概要
ヴァルヌ(サランディア、ラフィニア、カリキアおよび北東シュブロンの一部)三国の中枢地域を担う領邦帝国のことである。
ゼファロス帝国内戦時に創設された。
国歌「ピアノ協奏曲第5番 (ベートーヴェン)皇帝」
別名 大君家の光よ、カリキア皇帝を守り戦え(2012年 - 現在)
公用語 日本語、ラテン語
皇帝 アイリーン1世 ミー・メイ
共同統治者
「神の名の庇護者たるカリキアの守護者」・モンゴル帝国 第43代皇帝アーサー・ハーン2世(言仁大君 大帝陛下)
共同君主カリキア大公 :世祖言仁帝→織人親王(陽元連邦帝国・東宮)
首相 :ユウミ女王(シェブロン王国)
内政担当 :エルア・サランディア女王(サランディア王国)
ネマードランド皇弟大総督:世祖言仁帝(歴代皇帝の一人の弟に位置づけられる。)
オーロラ王国:オーロラ国王 ヤスヒト
ヴァルヌスブルク市長:モモコ(シェブロン王国)
オスプ=ヴァンハイム市長:シュテファン・ガス→(ヴァンハイム連邦)→フレデリカ・イブン=ガズ。(イブン=ガズ帝国 皇太女)
忠正府 守護職:ミー・メイ→ミルガウス1世母のアレクサンドラ女王
首都
メーベン
(2012年 - 2014年)
ユミノル
(2014年)
(2015年 - 2016年)
カリキア
(2016年 - 現在)
ヴァルヌスブルク
(国会の設置場所)
(2013年 - 現在)
人口 14-18人
面積
2023年 86.553km²
変遷
神聖カリキア皇帝
2012年 ゾイヤ・ベイラン1世(初代)
2013年 - 2014年 ジョゼッペ・サランディア
2016年 モラサン2世
2017年 メナス・クラウス大王
2017年 アレクサンドラ・メナス
2019-2021年 ミルガウス1世
2023年 朝倉大君 女帝リーフェン1世
2023-2024年 女帝エルア・サランディア
2025年- 女帝アイリーン1世
初代皇帝の戴冠 2012年12月25日
モラサン2世の戴冠 2015年2月3日
玉光勅書による大君家からの庇護 2015年
ヴァルヌスブルク・カリキア条約 2016年10月14日
帝国再編勅書 2018年8月9日
幸景連合 加盟 2017年
ゼファロス帝国内戦に参加・和平交渉 2018年(事実上のミクロネーションにおいて帝国の建設宣言)
扶桑・アルカディア紛争 2022年-2023年
GC戦争(不参加)2024年1月1日
ネマードラント独立編入・西日本でのGC無条件降伏 2025年5月20日
リーフェン1世(アカリ)、エルア・サランディア、アイリーン1世(ミー・メイ)にかけての大女帝時代 2023年-現在